5年生 総合的な学習「環境・エネルギー」
5年生は、総合的な学習で「環境・エネルギー」について学習してきました。
 いつも当たり前のように使っている、電気はどこから、どのようにして来ているのか課題を持つことから始めました。

 そして、中国電力の方をお招きして出前授業をして頂きました。手回し発電機を使って電気を起こしたり、風力発電・火力・原子力発電の原理も学習しました。
 また、現在の主流となっている、水力・火力・原子力発電の仕組みと特徴についても学習しました。
 12月には、実際に発電所を見学しようということで、柳井火力発電所の見学に行きました。

 限りあるエネルギーを大切に使うために、さまざまな苦労や工夫があることや、自分たちがこれからしていかなければならないことを学習することができました。
 柳井火力発電所はLNGを使っている。
 そのLNGを使う理由として大きく2つ。
 1つ目は、石油への依存度を下げるため。
 2つ目は、CO2が殆どでないため。
 そこで、なぜ、CO2を減らさないといけないのかという疑問を子ども達は持ち始めました。
 3学期は、さらに環境について学習を深めていきたいと考えています。
柳井火力発電所での見学                                 T.A
柳井では、ガスタービンと蒸気タービンの二つを使っている。LNG〔液化天然ガスはオーストラリアから、9日間、カタールから、14日間、かかって来る。
くるときにいちばんあぶないのは、マラッカ懐郷海賊が出る、でもLNG船は、大きいので狙われる心配は、無い
中国電力には、水力発電所が、95ヶ所火力発電所が12ヶ所原子力発電所が1ヶ所ある。僕達が、いつも吸っている酸素は、−183で液体になる。
LNGいがいの燃料またその燃料がいつまでもつか。
石油・・・・・42年
LNG・・・・61年
石炭・・・・204年
ウラン・・・・61年
LNGをいれているタンクは、8万キロリットル入る。
さらに、タンクを、おおっているかべは、地上8メートルものたかさを、ほこっている。
えんとつは、さらに上の200メートルをほこっている。
タンクには白ばかりでなく緑や青のものもある。

柳井火力発電所とLNGのしくみ「そのほか」                      S.O
  柳井発電所の面積は・・・・・ 50万ヘイホウセンチメートル

「市民球場20個分」
柳井発電所の真ん中には、大きいタンクが、6個もあるんだってー

LNGの冷たさはなんと、160°なんだってー。それから600ぶんにもなるんだって『びっくり』

原油や、ウランは、いつまでもつのか
わかったこと
原油やウランなどの原料にも、 限りがあることがわかった。

知っておけばお得情報
ガスタービンの重さ7s

うるさい機械などは、回りの人に、 迷惑をかけないように建物の中に置いてある。

少ない人数でモニターを動かしている。

発電所総合モニターは、1400MWまでつかえる。
柳井発電所の仕組み                                    Y.K

 第一話 水の旅 の巻き
最初は、海から海水を、取水口から引いて海水系統をとおって水路でふくすいきを、通って吸水系統に、行って、蒸気タービンに、行きます。そして、LNGの、火炎報謝で、蒸気タービンを,回して発電気の所で初めて電気に、なって家や、お店などに、届けられるのです。
第弐話LNGは、仕事が,いっぱいの巻き
LNGは、オーストラリア9日間カタールから、14日かけて日本まで、きます。そして管を船に、つないで防易亭に、(LNGタンク)に、たくさん集まっていてその防易亭から気化器を、通って燃焼器でガスタービンを、回します。そして使った蒸気は、排気口を、上がって灰えんだしょうそうちで蒸気を、キレイに、して、200mもある煙突から出ていきます。
なぜLNGタンクの前に、壁が、あるかと言うと、LNGが、タンクからLNGが、もれても壁が、LNGを、外に、出さないように、するために、壁が、あります。
火力発電所の燃料 LNG                                 Y.K
火力発電所の燃料はLNG(液化天然ガス)なのです。 
LNGは日本には無いので外国から輸入をして使っています。
その輸入先は、オーストラリア・カタールと2カ国から輸入しています。
そして私達が見学に行った柳井発電所には、オーストラリアからは片道約6,500km 約9日、カタールからは片道約12,000km約14日かかって到着します。
そして火力発電所の燃料はLNGだけではありません。
日本にもLNGの他に発電するための燃料があります。
まず、石炭。そしてウランです。もう一つ石油があるのですが石油は外国から輸入しています。
そして発電する4つの燃料には、限りが無いわけではありません。
まず石油ですが石油はあと42年しかもたないそうです。他の3つの燃料は天然ガスが61年 石炭が204年 ウランは61年だそうです。
それでこの4つの燃料の中で私はLNG(液化天然ガス)の事を、勉強してきました。
それではLNGとは,L=Liauetied(リクエフィード) N=Naturai(ナチュラル) G=Gas(ガス) の略語で、天然ガスから不純物を取り除き、約−160℃で冷やされ液化したものです。
LNGは冷やされると体の大きさ(体積)が元の天然ガス(気体)より600分の1になるので効率よく外国から大量に運ぶのに便利になりました。
(気体) 天然ガス ⇒(−160℃)LNG(液化天然ガス)
そして天然ガスの特性で空気と天然ガスの重さを量ると、なんと天然ガス(気体)の方が空気より軽いのです。
それと、カタールとオーストラリアから数日かけて船で運ばれて来るLNGは柳井発電所では、液化してタンクに入れて、たくわえています。1つのタンクには8万キロリットル入っていて、1つのタンクを使いきるのに1週間から
10日間で無くなります。
そして、ちなみに8万キロリットルは風呂に毎日水を張って1千年分だそう
です。
でも1千年分でも1週間から10日間で無くなるので電気は毎日よく作られている事が分かりました。

柳井発電所                                          A.S
 柳井発電所ではLNGというガスを使っているオーストラリアとカタールから来ている。LNGは−150度から−162度くらいあるゴムボールを入れるとすぐにこおる。LNGは大きなドームみたいな所に入れられている。約8000KL入れられているまわりには8メートルのかべでおおわれているなぜかというと、もしLNGが外にもれても8メートルのかべがあれば外に広がるのをふせげるからだ。

 柳井発電所では火力発電をしているどうやって発電しているかというとじょうきでタービンを回して発電している。

 火力発電所は海の近くにある、それはLNGは海の向こうの国から来るから船が近くにないといけないから、あとじょうきを海に流すためだ。

 LNGは空気より軽い
 柳井発電所に行ってわかった事は、LNGは−160度くらいあるという事がわかった。

液化天然ガス <LNG>の旅                               K.S
☆LNGはどこからやってくるのかというと、1年間でカタールから2回
14日間でとどく。オーストラリアから20回、9日間でとどく。
 どちらとも船で運ぶ。そのとどいたLNGをLNGタンクというタンクに運ぶ。
地球おんだんか 地球のまくからしがいせんというものを出しているんだ。こうして昔はいいくらしができているんだ。

 今の地球は、しがいせんがたまっているんだ。あってはいけないまくが、車などから出る悪いけむりのせいでなるんだ。こうして気温がどんどん上がって氷山などがとけて小さな島がなくなっていくんだ!

柳井発電所に行って                               Y.S
Q&A
Q火力発電所は、中国電力の中で何ヶ所あるの?
A 12ヶ所
Qタービンは、1日に約何回回るの?
A 約5184000回くらい
Q太陽光発電&風力発電の良いところは?
A エネルギーの限りが無い事
Q太陽光発電&風力発電の悪いところは?
A 天気に左右される事と、コストがかかる事
Q太陽光エネルギー、地勢エネルギー 、バイオマスエネルギーなどの他にもエネルギー は、あるのか?
A ある

節約をしよう!
@電球を蛍光灯にかえよう!
節約すると・・・1年間で約1650円節約
あきかんでは・・・14本分

A冷房や暖房の設定をひかえよう!
節約すると・・・1年間で1860円節約
あきかんでは・・・15.5本分

感想
火力発電所に行っていろいろなことがわかりました。とってもいいけいけんになったと思います!
     
LNGについて                                        Y.S
◎どうやって、LNGを輸入しているのか。→オーストラリアから、輸入している。
◎LNGは、どのくらいの大きさで、日本に運ばれてくるのか。→約600分の1の大きさで。
◎オーストラリアから何日で、LNGは運ばれてくるのか。
 約9日間
柳井発電所には、10台の発電設備がある。
LNGは、80000KLのタンクに入っている。

柳井発電所の仕組み                                    T.T
 柳井発電所は、発電の時非常に効率がいいと言っていたのでどうしてだろうと思いました。
 それに、LNGという環境にやさしいし、音のうるさいものを中に入れるという人にも優しい発電所だ。
 そしてそのLNGは、−160℃に冷やされて液体になっている。
 そして、その中に軟式のテニスボールをいれたら固まって割れる。
 柳井発電所は、全体が50万平方センチメートルあるから市民球場20個分だ。
 中央せいぎょ室という所に少ない人数で全ての機械をあやったり監視したりしている。
 タービンは、とても重い。
 LNGは、カタールからと、オーストラリアからくる。
 カタールから14日間かかるから、1年に2回くる。
 オーストラリアから9日間かかるので1年に20回くる。
 ガスタービンと蒸気タービンが、力を合わせて発電するのをコンバイトサイクル方式という。
 発電所出力の 3分の2が、ガスタービンで発電し、残りの3分の1を蒸気タービンで発電する。
 LNGタンクの回りに貿易提があって、なぜあるかというとLNGが漏れても大丈夫なようにある。
 柳井発電所の仕組みについては、これで終わり。
柳井火力発電所                                       I.T
LNG= 「液化天然ガス」とは・・・。
?LNGは何色?それは無色! ?LNGは、何℃? それはマイナス160℃ 
?LNGはどこから、どうやって運ぶの?それはLNG船という船で運んでくる。オーストラリアから、9日間、カタールから、14日間かけてはこんでくる。
?LNGは、あと何年たもつの?それは61年
ほかのは・・・ 石油42年 石炭201年 ウラン61年
LNGや、石油、石炭、ウランは、火力発電所に、1つでもないと電気がつくれない。でも、あと少ししかつかえないから、みんなも「せつやく」 身近にあるものでせつやくしよう! 
節約 1「電球をけい光とうにかえる。」カンジュース14個分節約できる。

2 「冷ぼう・暖房をあまりつかわない」カンジュース15.5個分節約できる。

3 「長時間使わないときはプラグをぬく」

4 「寝るときにテレビの主電源できる」カンジュース1個分節約できる。
これはみんなできるのでやってみてください。
柳井発電所の仕事                                      E.T

日本人の人達は二酸化炭素を減らすため風力発電や太陽光発電などの新エネルギーを使っている。しかし、天気により電気の量が変わる。柳井発電所はそれに少しでも協力するため、周りに木をたくさん植えている。二酸化炭素をためると、地球温暖化になり暑くなる。(地球温暖化は二酸化炭素が、地球の周りにまくをはり、日光の熱がたまり、暑くなる)

 水力発電は95ヵ所、火力発電は、12ヵ所、原子力発電は、1ヵ所ある。

 柳井発電所の燃料は、LNG=液化天然ガスを使う。LNGは、−162℃まで冷やし、小さくなった、LNGは、シャワーを浴びまた大きくなり、それに、電気を浴びさせ燃えたLNGは、タービンと言うはね車を回す。タービンを回したLNGは、もう一度シャワーを浴びきれいになって200メートルの煙突から出る。

 LNGはあと、61年もつといわれる。

 LNGはオーストラリアからは、9日かけて、1年間に20回来る。カタールからは、14日かけて1年間に2回来る。

柳井発電所 第一号                                     Y.T
LNGとは、液化天然ガス!
1LNGについて。
LNGは、オーストラリアのカラッサから、約9日もかかってくる。カタールからは、約14日も、かかって来る。
感想
LNGを9日・14日もかけて日本にかけて、来るということがわかった。
1LNG実験。
ボールを−160℃の、液体の入れて、5秒ぐらいして落とすとガラスのような音がして割れる。花も−160℃の液体の中に、入れて落とすとガビガビになってくだける。
燃料は、あと何年で無くなるか??
石油・・・・42年でなくなる。
天然ガス・・・・61年で無くなる。
ウラン・・・・61年で無くなる。
石炭・・・・204年で無くなる。
感想
61年42年とかなどは、私たちがおばあさんになったときは、もう無くなっているかも、知れないから今大事にする。
ちなみに・・・・・。
柳井発電所の、広さは・・・・50万平方メートル!!!!!!!
柳井発電所のまとめ                                    K.N
・柳井発電所は、普通の発電所よりこうりつがいい。
・普通の発電所は,100%のエネルギーで、40の電気が出来る。
・柳井発電所は、100%のエネルギーで、46の電気ができる。  
・柳井発電所の発電につかうエネルギーはLNG=液化天然ガスをつかっている。
・LNGは、−160度で液体になる。
・タンクのなかにはいっていて、なかは−160度のまま。

中国電力の数
・水力発電は95ヶ所
・火力発電は12ヶ所
・原子力発電所は1ヶ所
・LNGはタンクからもれてもいいように防災せつびがある
・タンクの中に8万リットルのLNGが入っている
・火力・原子力の燃料は何年まで持つか。
・石油・42年 ・ウラン・61年
・ガス・61年 ・石炭・204年です。

柳井火力発電所での見学                                 H.N
柳井では、ガスタービンと蒸気タービンの二つを使っている。LNG〔液化天然ガスはオーストラリアから、9日間、カタールから、14日間、かかって来る。
くるときにいちばんあぶないのは、マラッカ懐郷海賊が出る、でもLNG船は、大きいので狙われる心配は、無い
中国電力には、水力発電所が、95ヶ所火力発電所が12ヶ所原子力発電所が1ヶ所ある。僕達が、いつも吸っている酸素は、−183で液体になる。
LNGいがいの燃料またその燃料がいつまでもつか。
石油・・・・・42年
LNG・・・・61年
石炭・・・・204年
ウラン・・・・61年
LNGをいれているタンクは、8万キロリットル入る。
さらに、タンクを、おおっているかべは、地上8メートルものたかさを、ほこっている。
えんとつは、さらに上の200メートルをほこっている。
タンクには白ばかりでなく緑や青のものもある。
節約で!!                                          K.H
 なぜ節約をしなければいけないでしょうか?それは、発電所で多く電気を作らないといけないからです。それにてきして、燃料などがいるからです。
 しかし、燃料も少なくなっています。

石  油⇒ 42年
天然ガス⇒ 61年
石  炭⇒204年
ウ ラ ン⇒ 61年

 だからこそ、節約しなければいけません!
 もし,節約したら・・・・
 照明
 1年間で・・・・14本分!
ルームエアコン
1年間で・・・・15.5本分!
冷蔵庫
1年間で・・・・3本分!
カラーテレビ
1年間で・・・・1本分!

たったそんだけと思わないで下さい。それを学校のみんなが全部やったら、500本分以上の節約ができるんですよ!!

ぜひみなさんもやってみて、下さい!
LNGについて                                        J.H
 まず、なぜ柳井発電所はLNG(液化天然ガス)を原料にしているのか。それは、LNGが石炭などにくらべて二酸化炭素をあまりださなくて地球に優しいからだ。このLNGは、日本ではとれない。だからおもに、オーストラリアからLNGを輸入します。他にカタールからもLNGを輸入します。オーストラリアから9日間、カタールから14日間かけて日本へ来ます。オーストラリアは、年に20回〜22回、カタールは年に2回ほど輸入します。
 世界の原料の量    
石油・・・・・・あと42年分 LNG・・・・・・61年分
石炭・・・・・・あと204年分 ウラン・・・・・・61年分

自然の力で電気をおこす方法もかいはつされている。

風力発電・・・・・風の力で風車を回し、その回転で発電機を回して発電する方法。
風力発電の他に、太陽光発電、燃料電池など、いろいろな発電がかいはつされています。



地球温暖化のしくみ                                     K.H
地球のまわりには、もともとまくがあります。だけど、太陽の熱は、にげています。
でも、車のはいしゅつガスなどが、たくさんでると、もともとあるまく以外に、二酸化炭素のまくができます。そうなると、太陽の熱は、にげにくくなります。

柳井発電所のQ&A

Q、柳井発電所の広さは?
A、50万平方メートル→市民球場約20こ分

Q、天然ガスは、どこから輸入しているの?
A、カタールから、1年に2回
オーストラリアから1年に20回

Q、とりのぞいたヒトデなどは、どうしているの?
A、海にかえしています。

Q、柳井発電所のきかいは、なぜ、建物の中にあるの?
A、うるさい物があるので、近所めいわくになるからです。

Q、LNGが入っているタンクは、LNGで、いっぱいなの?
A、いっぱいにはなっていません。


柳井発電所新聞                                       A.H
         LNG<液体天然ガス>について
まず 天然ガスがどうやってできるのか しっていますか?
天然ガスは プランクトンや海の生物の死がいが海底にたまり層になり、すながたまりプランクトンや海の生物の死がいなどがおしつぶされ、マグマの熱でプランクトンや海の生物の死がいなどが天然ガスや石油になります!
LNG<液体天然ガス>はどこから来るのか
LNG<液体天然ガス>はどこから来るのか それは、オーストラリアの「カラッサ」 サウアラビアの「カタール」からきます。
LNGを作っている柳井発電所のクイズ
LNG<液体天然ガス>を作っている、柳井発電所の面積はどのくらいどのくらいでしょうか?また燃料はなんでしょうか!
答え 面積は、約50万u      燃料はLNGです
最後にLNGを大切に使おう!
LNGはいつかはぜったいになくなります。だから大切に使おう!
まず、自分の部屋の電気はつけっぱなしにしない!それだけまもればLNGもっと長持ちするはず!

LNGとは?(Lipuefieb Naturei Gas)                        M.H
最初に問題が出されました。それがこれです。

Q地球から近いのは? A水せい

○ 天然ガスを冷やすと液化天然ガスになります。
そこで元のLNGと元からなるLNGを調べました。
LNGは、最初大きくてその体が小さくなりました。
気化器でLNGが元のすがたにもどれます。

○自転車の電気はどういう名前?
その光が元になるのは・・・・・・・・ダイナモンです。
(そのダイナモンというのは、自転車の光みたいな電気で、光っているのが、ダイナモンです。)

○太陽光発電と風力発電の良いてんと悪い点
太陽光発電の良い点⇒クリーン・かぎりがない
風力発電の悪い点⇒天気に左右されるなど

○世界のエネルギー資源が後何年持つか。
石油…42年  天然ガス…61年  石炭…204年  ウラン…61年
 
柳井発電所のしくみ                                    Y.F
コンバインドサイクル発電方式はガスタービンと蒸気タービンで力を合わせ
て発電している。柳井発電所は物を燃やして電気を作っているガスタービン 羽だけで7キロもある
LNGは−162度でボールをLNGに付けるとなんとボールがこおってしまってそのボールがビンみたいにわれる LNGはLNG船という船でオーストラリアから9日間、カタールから14日間かけてLNGを運びます 中央せいぎょしつは仕事がしやすいように工夫していました。たてものの色を工夫している。
石油だと42年もちます。天然ガスだと61年もちます。石炭だと204年もちます。ウランだと61年もちます。水力発電所は当社95ヶ所あります。火力発電所は当社12ヶ所あります。原子力発電所は1ヶ所しかありません。
中国地方では1番大きな発電所である。1番大きな発電所が柳井発電所である。
LNG船 とLNGタンク                                   S.F
LNG船は、オーストラリアから9日間。
カタールから14日間かけりLNG船をはこんでいる。
LNG タンクは162℃までもてる。
LNGのこと                                          S.Y
○LNGはとうめいな液体   
まずLNG −160°の所に入れてもとのさいずの1/600になる。  ○LNGのできるまで                       最初は LNGタンクに入って液体になる。
次は気化器に入って気体になる。次はシャワーを浴びたらもとの大きさになる。
次はねんしょうきにはいって火になります。
ガスタービン。
次はボイラーにはいってじょうきになる。
コンバイントリサイックル方式。
最後にシャワーを浴びてえんとつから出る。   

○天然ガスは空気より軽い
・ 燃料
今燃料はだんだんなくなってきています。
石油42年後になくなる。 天然ガス61年後なくなる。
石炭204年後になくなる。 ウラン61年後になくなる。
もしこれらの燃料がなくなるとストーブやいろいろな物がつかえなくなるだからせつやくをしないといけないなと思った。
見学で見たこと聞いたこと思ったこと                      Y.Y
○水力発電、火力発電、原子力発電、それぞれヶ所があります。
水力発電所は96ヶ所

○太陽光発電の
良い点:クリーンに限りがない。

○風力発電の
悪い点:広い土地がいる。天気に左右される。コストがない。

LNGのタンクの色は、緑と青と白で分けてある。
緑は自然がある
青は空の色
白は海の色、雲の色
色の順番はそれぞれちがう
柳井発電所                                          T.T
LNGは,何色?→LNGは、じつは、無色
LNGの働き
 ↓
LNGタンク

気かんき

ねんしょうき

ボイラー内部 LNG

タンクヤド 天燃ガス 
 ↓
本かん

ボイラー

えんとつて行くんだ。
でも、みんなは、LNGは、どんなのかしっているかな?
LNGとは、天燃ガスです。
柳井火力発電所で聞いた事                                K.N
柳井発電所について
柳井発電所には2たつのタービンで発電している。その中の1つ、蒸気タービンは、1000度の熱い熱風でタービンを回している。だからタービンの鉄はニックルごう金で作られている。

2 LNGについて LNG船
LNG船はオーストラリアは片道9日でLNGを運ぶカタールは片道14日で運ぶ。
送られたLNGはタンクに送られる。タンクの中はLNGがいっぱいではない。
LNGは−160度に冷やされる。
LNGについては,まだたくさんある。

3 原料について
発電に使う原料はいつまでも使えるのか?
原料にはかぎりがあっていつかはつかえなくなる。
石油はあと41年すればなくなる。
原料はきげんがあるから大切に使わないといけない。


LNGについて                                        S.F
 LNGとは、とうめいなえきたいで、決して危なくない。
 LNGはタンクの中LNGは、大きな物だ、だけど、中では、ちいさくなっている。
電気になるまで
気化器ワ→シャー→燃焼器→ガスタービンを回すボイラー
 →コンバイトリサイクル方式→シャワー

LNGはどこからくるのか
 LNGは、オーストラリアから、九日間できてカタールから十四日間でくる。
日本は輸入にたよっている

LNGタンクとは
 マホウビンと、いっしょで、気温を、保っている大きなマホウービン

どうやって、LNGタンクまでいくか
 四本の、棒がのびてタンクにくきタンクえ流す。
柳井発電所で聞いたこと                                  T.M
◎まずLNG【液化天然ガス】は外国から運ばれる。LNGを運ぶ船は年に約22回 LNGを運んでくる。そのうちの20回はオーストラリアからのこりの2回は中島にあるカタールからくる。それをLNGタンクに運ぶ。そのLNGタンクは8万kl入る。ふろに入れると1千年分入る。

原料の量

石油=42年 天然ガス=61年 せきたん=204年 ウラン=61年

この発電はもう70歳くらい になくなるから電気は大切に使おう。

◎日本からカタールまで約12727kmある。だからカタールから日本に船が来るまでに14日間かかる。カタールの船はすべて赤色。天然ガスを入れるタンクは全部で5つある。
             
僕達が行った発電所の広さは50uあり広島市民球場約20こ分ある。

火力発電の仕組み                                      Y.W

火力発電所は、天然ガスを使っている。
その中で天然ガスを少しかえたのがLNGだ。〔液化天然ガス〕
ほかにもこんなものもつかっている。
これは、あと何年でなくなるかをあらわしている。

石油・・・・・42年
天然ガス・・・61年 
石炭・・・・・204年
ウラン・・・・61年

石炭は、二酸化炭素が一番でるのでたよらないほうがよい。
LNGは、空気より軽い、それとLNGは、天然ガスの1/600しかない。
LNGタンクにLNGがはいっている。
LNGタンクのまわりのカベは、もれてもいいように作ってある。

                                                 A.S