| 平成19年度 学校経営計画 | 広島市立亀崎小学校 | ||||
| 学校教育目標 | |||||
| 豊かな心をもち、たくましく生きる子どもを育成する。 | |||||
| 目指す学校像 | 目指す子ども像 | 目指す教職員像 | |||
| ビ | ○ 教育的環境の整った美しい学校 | ○ 仲よく助け合う子ども | ○ 自ら課題意識をもち、進んで研修に取り組む姿勢をもつ | ||
| ジ | ○ 確かな学びを育む学校 | 道徳心 情操 社会性 | 教職員 ○ 進んで児童とふれあい、児童の願いや思いの分かる豊かな感性をもつ教職員 |
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| ヨ | ○ 一人ひとりが輝き、互いに響き合い、心のふるさととなる学校 ○ 家庭・地域に開かれ、信頼される学校 |
○ みずから学ぶ子ども | |||
| ン | 学力 判断力 創造力 | ||||
| ○ 明るく元気な子ども | ○ 保護者や地域の願いや期待に応える努力を惜しまない教職員 | ||||
| 体力 意志力 実践力 | |||||
| 領域 | 中期経営目標 | 短期経営目標 | 具体的方策 | ||
| 学力の向上 | 基礎・基本の確実な定着と学ぶ意欲を育てる学習指導の充実を図る。 | 個に応じた指導方法や評価方法の工夫・改善を図り、学習(国語科を中心に)への意欲を高める。 | 授業の中での個に応じた肯定的な評価 ・声かけをする ・励ます ・しるしをつける等 |
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| 基礎・基本の定着を図る授業づくり(言語技術を取り入れた授業実践) | |||||
| 基礎学力の定着と学習習慣の確立を図る。 | 繰り返し学習による基礎学力の定着(国語科) | ||||
| 家庭学習の習慣化(10分×○学年) | |||||
| 本の読み聞かせや読書活動を推進する。 | 読書活動の推進 | ||||
| 豊かな人間性の育成 | 感動や喜びのある体験活動の推進、豊かな心と自立心をはぐくむ道徳教育・生徒指導の充実を図る。 | 教科等の学習において、出会いと発見のある体験活動を行い、心の教育の充実を図る。 | 地域の方や専門家等を招いた体験的な活動 | ||
| 年間指導計画に基づき、心に響く道徳の授業実践に努める。 | 副読本や心のノート等の資料を生かした授業の工夫 | ||||
| あいさつや校内美化に取り組むことを通して、心の成長を促す。 | あいさつ運動の推進 | ||||
| 掃除による学習環境づくり
・時間通り、そうじ場所に行く ・友達となかよく協力する ・すみずみまでそうじをする ・時間いっぱいがんばる ・あとかたづけをきちんとする |
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| 体力の向上 | 児童の体力や健康状態を把握し、教育活動全体を通して、健康・体力つくりを推進する。 | 基本的な生活習慣の定着を図る。 | 給食後の歯みがきの徹底 | ||
| 戸外での遊びや運動・スポーツを通して、体力つくりを推進する。 | 年間を通した休憩時間における体力つくりの取り組み | ||||
| 体力テストの結果を基にした教科体育における取り組み | |||||
| 『まちぐるみ』に よる教育の推進 |
「家庭や地域と連携した開かれた学校」の実現を図る。 | 保護者との連携を図る。 | 学校情報の積極的な発信 ・学校経営計画、シラバスの公表 ・学校だより、学年(学級)だより、Webページなど ・参観日などの行事 |
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| 地域との交流を深める。 | 「学校へ行こう」週間や学校行事など地域の方々にかかわってもらうための取り組み | ||||